軽自動車のガソリン代を季節に合わせて節約する方法

  • Anthony近藤

軽自動車

私のように地方の郊外に住んでいる人にとって自家用車は必需品です。

買い物から通勤まで自家用車がないと本当に不便でたまりません。

したがって、私のように地方の郊外に住んでいる人は18歳になったらすぐに自動車の運転免許を取らなくてはいけません。

そして、免許を取得したらいよいよ自家用車の購入となります。

実は、この自家用車の購入から費用の節約のはじまりとなります。

自家用車を保有していると自動車税を払わなくてはなりません。

そこで、自家用車には大きく分けて普通車と軽自動車があります。

そのときに、もし自分が仕事で自家用車を使うことがなければ軽自動車を買うことをおすすめします。

私は通勤と買い物にしか自家用車を使わないので軽自動車に乗っています。

したがって、自動車税は1万円以下で済みます。

次に、買い物も自宅から一番近いスーパーを選びます。

走る距離が短ければガソリンも節約できます。

今は幸いなことに原油価格が下がりガソリンも安くなったのでホッとしていますが気を抜いてはいけません。

ガソリンの消耗は走る距離によって違いますが、車内の暖房や冷房を使ってもガソリンの消耗は大きくなると友人から聞きましたので、冬場は天気の良い日はは暖房を使用しません。

早い話、自動車はブリキとガラスで出来ていますので天気の良い日は外に駐車すると太陽の光によって車内が暖かくなり暖房は不要となります。

したがって、暖房を使用しない分ガソリンを節約できます。

実際、暖房をつけながら走行するとガソリンの消耗も早いです。

夏場はもっとガソリンを節約できます。

よほどの熱波の日でない限り自動車の窓を大きく開けて走行すれば冷房を使用する必要はありません。

夏場は冬場よりもガソリンを節約しやすいです。

冬場は天気の良い日以外は暖房を使用せざるを得ませんが、夏場は窓を開けて走行すればよほどの暑い日(35度以上)でなければあまり辛いとは思いません。

ですから、私は軽自動車に乗っていることで自動車税をある程度節約していますし夏場はほとんど窓を大きく開けて走行していますので夏場はあまりガソリン代がかかりません。

それに、近いところは運動のために自転車で行きますので冬場以外はかなりガソリン代が節約できています。

それから、自家用車を保有している人の大きな悩みは車検だと思います。

私は今まで車検は10万円くらいかかっていたのですが、昨年から車検業者を今まで頼んでいた整備工場から車検のコバックに変えました。

そうしたら、車検費用を10万円以下に節約することができました。

コバックは色々と特典や割引ができて対応も迅速です。

今まで一番の悩みの車検費用を3万円くらい節約できたことは大きいです。

これからはずっとコバックを使うつもりです。

これからも節約できると気づいたところは節約していくつもりです。